共同代表

持田勘多

 

​Kanta Mochida

 

東京大学教養学部前期課程2年

 

難民に対する無関心は、誤解や偏見、そして分断の種となります。そこで私たちにできるのは、難民を身近に感じてもらうための足掛かりを築くこと。そして、関心をみんなで深め合うこと。
こうして広がった輪が行動を生み、それがまた新たな関心を生み出す。そんな循環ができればと思います。

 
 

​関友梨亜

​青山学院大学地球社会共生学部 4年

  「難民支援」という言葉は支援するもの、されるものという関係があるようで苦手です。人は誰しも1人では生きられないからこそ「共存」ではなく「共生」が必要なのではないでしょうか。私は教育の機会を奪われる苦しみを知っているからJ-FUNユースの活動の一つである学習支援を大事にしています。今あなたは何をしますか?

櫻井健太朗

 
 

熊野葉瑠菜

 
 

​˙Haruna Kumano

 
 

共立女子大学 国際学部  グローバルコース 

国際協力・国際公共政策専攻3年

 
 
 

こんにちは!熊野葉瑠菜です。難民問題を初めて知り考えてから4年が経ちました。J-FUNユースに所属し、様々なものを目で見て耳で聞いて直接経験した出来事を多くの人に届けていきたいです。終わりの見えないCOVID-19の脅威は難民にもふりかかっています。J-FUNユースはあなたが知らない世界を覗くきっかけを届けます。今こそひとつに想いの輪を広げましょう。

 
 
 
 
 

鈴木麻優里

 
 

​Mayuri Suzuki

 
 

世界的パンデミックという変化する社会、変化する世界の中で難民問題というものに向き合う私たち。新しい社会を担うことになる学生だからこそ、この変化に対応しつつ、世界の抱える難民という問題に注目し続けるということが、いかに重要なことかを痛感させられます。未熟者の私ですが、少しでもJ-FUN Youthの活動に尽力できるよう頑張ります!
鈴木麻優里

 
 
 
 

聖路加国際大学看護学部2年

 

平泉妃奈美

 
 

Hinami Hiraizumi

 
 

​津田塾大学学芸学部1年

 

 高校生の時、「難民」と一括りにされていることに違和感を覚えました。1人1人母国も置かれた状況も性格も違います。そんな個々に密着して支援したいと思い、この団体に出会いました。大学生だからこそできることを模索していきたいです

 
 
 

南雲柚希

 
 

Yuzuki Nagumo

 
 

津田塾大学学芸学部1年

 
 
 

こんにちは。新たに入りました南雲です。高校時代からドイツに興味があり大学で本格的に難民問題に興味を持ったので参加させていただくことになりました。学業、バイトと両立させながら一生懸命に取り組みたいと考えています。よろしくお願いします。

 
 
 

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